孫を小児科に連れていくたびに思う事

孫を小児科に連れていくたびに思う事

孫を小児科に連れていくたびに思う事

私の息子家族は車で30分程度の所に住んでいます。保育園に通う男児2人の孫もいます。
孫達は、保育園で様々な病気をもらってきます。集団生活していて、仕方ない事です。
感染症によっては、保育園に行く事ができないので、我が家で預かります。
預かるだけでなく、たまに孫の掛かり付けの小児科に診察に連れて行く事もあります。
孫達は、慣れたもので診療所に着くと、すぐに玩具のあるスペースに靴を脱いで上がりこみ、診察に呼ばれても中々止めないことさえあります。
本当に病気が辛ければ、こうは行きませんが、大概の場合は病状は軽く、本人はいたって元気な事が多いからで、これはありがたい事でもあります。
いつも孫を連れて佐野市の内科に行くと、自分の症状を訴える事ができない幼児を相手にして医師は大変だろうと思います。幼児を身近で観察している親からヒヤリングをする事が、問診のすべてで、例えばお腹が痛いと言えても、大人のようにどう痛いのか聞きだす事など不可能です。
それに喉の状態を見ようとしても、ぐずったり、泣いたりしてすんなりと診せてくれない事も多いでしょう。
近くに小児科があり、息子夫婦も安心で、助かっていると良く話しています。親にとって、子供は何者にも変えがたい宝物なのですから、、、。


ホーム RSS購読 サイトマップ
HOME 短期投資のススメ 短期投資のいいところ デイトレーダーの取引法 キャピタルゲインとは 休日も作ろう!